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2005年5月29日
Qapla' Google !
インプレスのインターネットマガジン最新号のGoogle日本法人社長のインタビュー記事を読んでいると,聞き手の編集長の台詞にこんなものが。
Q. 最後に,言語のところにクリンゴン語の翻訳がありますが,あれはジョークですか?
これへの社長の返答は本誌を見ていただくとして,「なにー,そんなもんあったんかいなー」ということで見てみると…http://www.google.com/intl/xx-klingon/
ほんまにあった…すげー。この取り組みにもちゃんと意味があるらしいし(本文参照),Googleの魅力を再認識いたしました。
# もうちょい英語力があれば就職してみたいねぇ…。
投稿者 たけ@ねくさす : 2005年5月29日 04:15
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